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夏休みだけど暇人

 投稿者:初代ひとり上智  投稿日:2005年 8月 4日(木)23時15分36秒
  今日何気なく「広告」という雑誌を見ていたら、橋田さんが出ていて驚きました。
何となく報告しておきます。
今日も暑かったですね。
 

夏休み♪

 投稿者:初代ひとり上智  投稿日:2005年 7月30日(土)23時03分50秒
  みてるよ。
他の人はみてないのかなあ。
ちなみに打ち上げには行けませんでした。
銀座ビルまでは行ったんだけどね。
 

みんなどうしているかなあ

 投稿者:シノザキ  投稿日:2005年 7月20日(水)09時40分48秒
  久々に書き込んでみる(;^_^A
誰か見てるかな

22日のフューチャー前期打ち上げに先輩も来ませんか?って言われたんだけど誰かいく人居る?
 

みんなどうしてるかなあ

 投稿者:初代ひとり上智  投稿日:2005年 6月 4日(土)13時40分20秒
  急に涼しくなったり、暑くなったりと大変なシーズンではありますが、2004のメンバーはどうしてるかなあ。最近ここも書き込みがなくなって、さみしいかぎり。  

お知らせ

 投稿者:青山  投稿日:2005年 1月21日(金)23時43分19秒
  ■JAAA第52回クリエイティブ研究会のご案内■

日本を代表する広告会社163社が加盟する、
社団法人日本広告業協会では、JAAAクリエイティブ研究会を、
以下のとおり開催いたします。
このクリエイティブ研究会は全国
(札幌・東京・名古屋・福岡・静岡)で開催され、
地方では、多くの広告界を志望する学生の参加がございます。
広告業界を志望する学生の方々にとっても、
業界動向を知る上で大変ためになると思います。
ついては、多くの学生の方々にぜひ、ご参加いただければ幸いです。

第52回クリエイティブ研究会・概要
  日 時 2005年 2月22日(火曜日) 
      13時開場 13:30開演~15:30終演
  場 所 ヤクルトホール(500名定員)
      東京都港区東新橋1-1-19 Tel 03-3574-7255
  講演者 歴代クリエイター・オブ・ザ・イヤー受賞者5名 (敬称略)
  '91クリエイター・オブ・ザ・イヤー
      石井達矢(電通 関西本部 
          クリエーティブ局エグゼクティブ
            クリエーティブ ディレクター)
  '93&'98クリエイター・オブ・ザ・イヤー
      佐々木宏(シンガタ クリエイティブディレクター)
  '95クリエイター・オブ・ザ・イヤー
      安藤輝彦(博報堂 執行役員)
  '01クリエイター・オブ・ザ・イヤー
      福里真一(ワンスカイ CMプランナー)
  '03クリエイター・オブ・ザ・イヤー
      斎藤和典(電通テック クリエーティブCM本部エグゼクティブ)
  コーディネーター 早乙女 治
        (JAAAクリエイティブ委員:I&S BBDO 上席執行役員)
  参加費 (1名) 学生1050円(消費税込)

  お申込み方法 「チケットぴあ」での購入。
      電話予約0570-02-9999(10時~18時)
    www.pia.jp/t Pコード: 550-999
  お問合せ先 日本広告業協会 担当 木村 
     TEL:03‐5568‐0876 FAX:03‐5568‐0889
              kimura@jaaa.ne.jp
 

あけましておめでとう

 投稿者:篠崎メール  投稿日:2005年 1月11日(火)15時04分37秒
  お久しぶりです。みんな元気?
自分は就活しなきゃいけないんだろうけどテストやらレポートでてんてこ舞いの毎日です。
ところで、FUTUREの結果が掲載されたメディアをこの掲示板に書き込んでくれたらありがたいです。
ちなみに29日のメディアプレゼンに来ていた専修の広報委員の人によると2月の「ニュース専修」に記事が載るようです。
で、それに載せるために800字の原稿を頼まれてるんだけど、何かそこに書いて欲しい体験談や苦労話があったら篠崎までメールください!
お待ちしておりヤス。
では良い就活を~
 

2005年の幕開け記念

 投稿者:おかべ@上智  投稿日:2005年 1月 1日(土)01時48分26秒
  あけおめ!
 

終わったー!!!

 投稿者:篠崎  投稿日:2004年12月10日(金)17時49分10秒
  電論おわったー!

寝れない日々がやっと終わるね

ミナサンオツカレサマー(^-^)v
 

アドバタイムす

 投稿者:シノザキ  投稿日:2004年12月 1日(水)00時45分47秒
  アドバタイムスにのったら、きっといろんな人が興味をもってくれるはずっ!
たぶんね(;^_^A
 

お疲れまさ~!!

 投稿者:りょーすけメール  投稿日:2004年11月30日(火)13時17分10秒
  帰りに降りるはず駅を、5駅も寝過ごしたりょーすけです!
11月29日でFUTURは終わり、本当にみんなでがんばったなと思っています(≧▽≦)俺が一人でやってこれたのは、支えてくれたみんながいるからで、みんながいなければ、最後までやりきることは出来なかったと思っております。 明日からみんなで会議をしないのが信じれず、早稲田とか田町とかに行っちゃいそうな自分がいます(笑) もうみんなで討論することはないかもしんないけど、電論終わったり落ち着いたら、今度こそみんなで盛大に飲みましょー☆☆ 
FUTURE2004、最高!!ありがとうございました(;_;)
 

おつかれさま

 投稿者:篠崎  投稿日:2004年11月30日(火)05時56分46秒
  FUTURE2004、お疲れさま!
何げにこの板、見てるのおれだけじゃないんでみんな使ってね
 

一大事

 投稿者:篠崎  投稿日:2004年11月22日(月)03時00分16秒
  ドラえもんの声が交代へ 来春、大山のぶ代さん降板

 テレビ朝日系の人気アニメ「ドラえもん」で四半世紀にわたってドラえもんの声優を務めてきた大山のぶ代さんら主な声の出演者5人が来春、降板し、若手と交代することが21日明らかになった。
 後任の人選が進行中で、交代決定を受け入れた大山さんは「テレビ放送から25年がすぎ、ちょうどよい交代の時期。遠い未来までずっとずっとみんなに愛される『ドラえもん』であってほしい」と話している。
 「ドラえもん」はゴールデンタイムに2けたの視聴率を取る同局の看板アニメ番組。原作者の藤子・F・不二雄氏が「ドラえもんはこういう声だったんですね」と認めるほど、大山さんらははまり役で、人気の原動力になっていた。
 

とうとう

 投稿者:篠崎  投稿日:2004年11月19日(金)23時03分14秒
  書き込んでしまった。
パンドラの箱を開けた気分です。
 

調査表終わりましたっ!!!

 投稿者:4の崎  投稿日:2004年11月17日(水)00時23分14秒
  みんな本当にお疲れさまっ!
とうとう報告書が完成しました(^-^)v
あとは29日のメディアプレゼンテーションを残すのみ!(報告書に間違いがなければ(;^_^A)
といってもやっぱりこのフェーズが活動の大切な部分になると思うからみんなで力合わせて、残りの二週間、気合い入れてがんばろうっ

おまけ
FUTURE豆知識
橋田さんの弟は
専修大学 情報通信ネットワーク学部 3年 橋田 ヒロシ
へぇ~
 

がんばろうっ!

 投稿者:篠崎  投稿日:2004年11月 9日(火)02時29分54秒
  とにかくがんばろうっ!  

(無題)

 投稿者:sinozaki  投稿日:2004年10月28日(木)10時34分18秒
  現在の大学生に広告は効いているのだろうか。

まず、大学生に“自分自身”に広告が効いているかを聞いてみたところ、「効いていると思う」と回答した人は全体の6割弱と高い(問6グラフ)。さらに広告は“自分自身”の消費意欲を高めているかと聞いたところ、「高めている」と回答した人は全体の約6割と高い。
これらのことから、大学生は“自分自身”に広告が効いていると感じているようだ。

しかし、大学生に“世の中(一般的)”に広告が効いていると思うかを聞いてみたところ「効いていると思う」と回答した人は全体の8割弱と高い(問5グラフ)。さらに広告は“世の中”の消費意欲を高めているかと聞いたところ、「高めている」と回答した人は全体の8割強と高く、ともに“自分自身”に限定して聞いた場合を20ポイント以上も上回る結果となった。どうやら、大学生は “世の中”と“自分自身”の間に、広告に対する意識の差があると思っているようだ。それは、“世の中”と“自分自身”では、広告が「効く」ということへの意識に差があるためなのだろうか。

それでは、大学生にとって広告が「効く」とは何かを見ていこう。そもそも一般的に「効く」とは「買う」と言われているが、大学生にとっても「効く」とは「買う」なのだろうか。大学生に、あなたにとって広告が「効く」とは何かと聞いたところ、広告が「効く」とは「興味がそそられる」であると回答した人が3割強で最も高く、「実際に買う」であると回答した人が1割強と、約20ポイント上回った。(問7グラフ)。また、最近広告を見ただけで思わず商品を買ってしまったことがあるかと聞いたところ、「ある」と回答した人が5割弱と低いことがわかった。大学生にとって広告は、興味を喚起するものにとどまっているようだ。
これらのことから大学生は購買の際に、自分の判断を加えたいため広告を鵜呑みにせず、広告だけでは買わないということが考えられる。

旧2章)
では、そもそも大学生は広告をどう見ているのだろうか。

まず、広告の関心度について聞いてみたところ、「関心を持って見る」と回答した人が6割強であった。さらに「広告を見るのが好きだ」と回答した人は全体の8割強を占めた(問4-1 円グラフ)。これらのことから、大学生は、広告を見ることについては好きであることがわかる。

また、大学生にとって広告はどういう存在なのだろうか。大学生に広告は無くてはならないものなのかを聞いてみたところ「なくてはならない」と回答した人が4割弱(問4-2 円グラフ)、広告を活用しているかを聞いてみたところ「活用している」と回答した人も4割弱にとどまった。これらのことから大学生にとって広告は重要な存在ではないようだ。

このように、大学生は広告を見ることは好きであるものの、実際には広告を鵜呑みにせず、広告だけでは買っていなかったり、広告の存在を重視していなかったりしている。

これは大学生の広告に対する付き合い方が表面的で、浅いことが表れている。

これまで見てきたように、大学生は広告に対して必ずしも肯定的ではなく、むしろ否定的ですらある。これは大学生が広告に対して何らかの不満を持っているからだと考えられえる。それではこの不満の原因がどこにあるのか、広告の表現方法である「質」と広告自体に接する機会、頻度である「量」という視点からもう少し詳しく見ていこう。

 

流れ案

 投稿者:おくくぼ  投稿日:2004年10月24日(日)01時37分37秒
  1.大学生と広告
入口:今、大学生に広告は効いているのだろうか。大学生は広告にどういう意識があるのだろうか。
中身:今、大学生に広告は効いている。とはいえ、大学生は世の中と比べると効いている度合いが低いと思っている。さらに、大学生は世の中と比べ、広告により消費意欲が高められている度合いも低いと思っており、広告だけでは商品・サービスを買っていない。そもそも一般的に「効く」とは「買う」だが、大学生にとっては「買う」まで行っておらず、「興味(を喚起される)」にとどまっている。
出口:つまり、大学生は広告に振り回されたくないという意識があるのではないだろうか。

2.プライドと感性の間でゆれる大学生
入口:そもそも広告に振り回されたくない大学生は、広告をどう思ってどう見ているのか。そんな大学生の深層心理について見ていきたい。
中身:まず大学生は、広告は自分に必要ない(Q4-2)、広告を活用していない(Q40-10)と思っている。その一方で大学生は広告に関心があり、見るのは好きなようだ。広告の質と広告の量に対する意見を見てみると、質については、信用しているかは微妙なところで、面白いものは多いと感じているようだ。量については、もう十分でお腹いっぱいのようだ。
出口:このように、広告に対して否定的なことは言いつつも、実は好感があったりして、プライドと感性の間で複雑な思いがあるようだ。

3.エンタメ
入口:質について、大学生の広告に対する思いをさらに深掘りして見ていきたい。
出口:大学生は広告をエンターテイメントとして捉えており、さらにそれを楽しんでいる。

4.量とメディア接触
入口:次に量について、大学生とメディアという視点から深掘りして見ていきたい。
出口:広告の量についてはお腹いっぱいと答えつつも、メディアに十分接しているかというとそうでもない。(つまりここに挙げられた7つのメディア以外の広告の量を多いと感じているのだろうか。)

5.メディア役割
入口:さて、メディアに関してはさらに詳しく見ていきたい。大学生は、メディアを良く見ていると答えつつも、1日平均2.7時間しかメディアに接していない。その理由はなんなのだろうか。
出口:大学生は、各メディアの特性をつかんでおり、使い分けている。そのため短時間で必要な情報は十分に得ることが出来ているようだ。


6.今後への期待
入口:そんな大学生に対する広告の未来はどんなもんだろう。
大学生がもっと欲しいと思っている、広告の①形態②商品・サービスのジャンル③場所④タイミングはあるのだろうか。あるのならそれは何なのか。
さらに、大学生は広告に何が出来ると思っているのか。どんな期待を持っているのか。
出口:大学生は広告に期待してるし、求めてる広告もあるようだ。

7.まとめ
ここは、ほんと1~6のまとめという感じになると思います。そして6で述べた広告のツボ的なことをまとめてキーワードが出来ればいいのではないかと思う感じです。
 

1章~3章まで

 投稿者:おかべ@上智  投稿日:2004年10月21日(木)01時46分52秒
  (概略)
規制緩和による広告媒体の増加やインターネットの普及により、広告、メディアを取り巻く環境は大きく変わっている。そういう現状の中、消費者の広告に対する接触態度も変わっており、世の中では「広告の効果が弱まっているのではないか」などと言われている。そのような中、大学にとって「広告の効果」というものはどうなっているのだろうか。現在の大学生の広告の活用法や大学生が広告に対し、何を求めているのかを探り、大学生にとっての効果的な広告というものについて見ていきたい。

『序章であり、1章では大学生が広告にとって手強い相手であるということを華々しくアピールする』
(1章)
今、大学生に広告は効いている。
しかし、世の中と比べると、「効いている」度合いは低い。
また、広告による消費意欲の変化についても、大学生は、世の中に比べて高められている度合いが低い。これは、一般的に広告の効果が「効く=買う」だと言われているのに対し、大学生にとっては「効く=興味」だと思っていること、広告も見て思わず買っていることが低いことからも、大学生は世の中と違った意識を持って広告を捉えていることが窺える。つまり、大学生は広告をシビアな目で見ているといえる。
(ここで読み手に意識させたいことは、「大学生って広告にとって厄介な存在なのかも」「広告をうつ企業にとってハードルが高いな」と思わせることと同時に、「本当に大学生ってシビアなの?見る目があるの?」という疑問系の気持ちを出して貰いたい。)

『2章では、読み手の疑問に答えるように進める。つまり、どうして、大学生が広告に対してシビアな目で見ているのかの理由を挙げる。』
(2章)
では、現在の大学生にとって、購買時の広告がどのような役割をしているかについて述べる。購買時にインターネットによる情報検索やクチコミの利用からみて、大学生に純粋な広告(4マスなど)の役割が軽減していることがわかる。
(ここで読み手に意識させたいことは、「大学生ってモノを買うときに広告をあんまり頼りにしていないんだなあ。これはまずいな。どうしよう?」というふうに思わせたい。)

『3章では、さらに読み手に追い打ちをかけるように、大学生が広告をどのように捉えているかを話す。つまり、広告をそもそもエンターテイメント程度にしか見ていない。つまり、大事な情報源ではないんだって話しをする』。
(3章)
2章に述べたとおりに、大学生が購買時に広告以外に様々な情報ツールを使っているとしたら、(手強い)現在の大学生は広告をどのように見ているのか。
結論を言うと、現在の大学生は広告をエンターテイメントとして捉えていることが窺える。つまり、広告は大学生にとってエンターテイメントの一つでしかないのだ。
(ここで読み手に意識させたいことは、「大学生は広告をエンターテイメントとして捉えているのか。楽しんでもらえるのは良いが、企業としては嬉しい傾向じゃないな。困った」というふうに思わせたい。そう思って欲しいところ。)
 

4章~まとめまで

 投稿者:おかべ@上智  投稿日:2004年10月21日(木)01時53分32秒
  『4章では、読み手にもっとハードな一撃を与えるべく、広告の乗っている媒体であるメディアについて話す。具体的に話す内容は、「大学生はメディアを見ている、見ていると言いながらも、実は見てない」という衝撃的な発表をする。』
(4章)
現在の大学生とメディアの接触時間を見ると、驚くべき発見が見て取れる。それは、メディアを「見ているようで見ていない」ということだ。また、完全無欠のテレビが大学生から離れてゆき、インターネットが近づいている。(ここでネットについて深堀する)
さらに、現在の大学のメディアの役割も特徴的である。(ここで細かい各メディアの使い分けについて言及する)
(ここで読み手に意識させたいことは、「大学生は意外にメディアと接触してないんだなあ。そうなると、どこに広告をうつべきか。弱ったな。やっぱり、ネットが伸びているだから、ネットが効果的か? と思ったら、バナー広告は駄目なんだな。ううう、いよいよ困ったぞ」なんてふうに思って貰いたいかな。)

ここまで見てきて、読み手の意識は、「大学生は購買の時に、広告以外の情報を利用しているし、広告をエンターテイメントして捉えているなどいうゆゆしき事態の上、メディアと接触が少ないことから、一体どこに広告をうてばよいか分からない。本当に困った。どうすれば、大学生に効果的な広告がうてるんだろう」などというふうになっていれば、こっちのもの。)

『いよいよ、5章で、現在の大学生にとっての今後の広告について述べていく。ここで、現在の大学生が広告に対し、どんなことを望んでいるかを述べていく。具体的な内容は「大学生が求めている広告形態、広告が欲しい場所、ジャンルなどなど」』
(5章)
今までの章で見てきたとおり、現在の大学生と現状の広告との相性は完全に合致しているとはいえない。では、現在の大学生と広告を繋ぐにはどういったことが大事になるのか述べていきたい。
(この章で、読み手に現在の大学生により効く広告のツボを提供し、それまで溜まっていたフラストレーションを少しだけ解消してあげましょう。)

『去年の「あいのりモノ選び」の部分に当たるページは前章である5章をまとめるかんじだと思います。』
(まとめ)
結論では、大学生をつかまえるための「場所×内容×タイミング」についてまとめる。
ここからは持論だけど、「Outdoorと(ながら動線上)×正確な商品情報と大学生の求めるジャンル×外出時間あるいは移動時間あるいは手持ちぶさたタイム」みたいのを挙げてみます。判断は今日集まる人に任せます。ながら動線上とか暇つぶしに対して、だめ出しを受けたので、代替案を考えました。Outdoorを出した経緯は、大学生が求めている広告が交通広告や道路やトイレなどだったからです。一方、自分の家で見れる広告のテレビCFやインターネットのバナー広告などのIndoor広告は大学生にとって不人気だったよね。まあ、もう少しこのへんの言葉は考える必要がありそう。
 

10/10入口と出口

 投稿者:しみず@成蹊  投稿日:2004年10月11日(月)00時22分29秒
  それなりに需要があるっぽいので、ホワイトボードに書いてあったことを載せときます。
修正、訂正あればよろしく!

〔東洋案〕
【概論】
入口:大学生は、現在の広告に対して、どのような意識を持っているだろうか?
出口:意外にも、広告に対して少なからず関心があり、好意的な様子が伺える。つまり、それは現在の広告が大学生にとって効いているということなのだろうか?
【導入】
入口:大学生にとって広告が効いているかを調べるために世の中と比べてみたい
出口:振り回されたくないとの意識から世の中と差があるものの効いている
【購買行動】
入口:大学生の購買行動の入口出口は、TVCMであった。しかし、本当にそうなのか?
出口:大学生は、広告+SearchShare(?)している。つまり、広告以外からの情報収集がさかんじゃなかった。それなら、情報収集はどうやってんの?
【メディア概論】
入口:では、メディアの接触から見ていこう
出口:見ている割に、少ないのは何で?
【メディア】
入口:では、各メディアを具体的に見たい。
出口:効率的に使っている。つまり、広告だけで買っていない。だから、大学生にとって「効く=買う」じゃない。
【質】
入口:大学生にとって、効くは興味>買うだった。
出口:広告の内容に対し、エンターテイメントで受け入れている。それでは、一般的に多いという量に対しては、どのように思っているのだろうか?
【量】
入口:大学生は広告量に対して、足りていた。
出口:別腹があった!広告に求めているところがあった。それでは、広告にどのように期待しているのだろうか?
【期待】
入口:大学生は今後、広告にどのような期待を抱いているのだろうか?
出口:今まで、なんとなく広告との距離を一定に保ってきた大学生だが、広告に寄せる期待は大きい。

〔篠原案〕
【概論】
入口:現在の大学生は広告に対して、どのような意識を持っているのだろうか?
出口:大学生は、広告に関心も高く、好意的なら大学生に広告が聞いているに違いない。
【効く】
入口:一般論として、広告の効果は購買させることにあるが、大学生にとって広告が効くとはどんなこと?
出口:大学生にとって、広告が効くとは興味がひかれることで、大学生は購買行動の際に広告をあまり重視していないようだ。
【購買行動】
入口:何故、大学生は購買行動の際に広告をあまり重視していないの?
出口:購買行動の際に、SearchShareをして、商品情報を得ているので、広告を重視していないらしい。大学生は、infoに積極的だ。
【メディア概論】
入口:大学生ってinfoにどう接触しているのか。メディアとの接触から見ていこう。まず、メディアの接触から……
出口:積極的にinfo収集している割には、接触時間が短い。
【メディア】
入口:短い時間を有効に使って、infoを仕入れるにはどうすればいいの?各メディアの役割を具体的に見ていこう。
出口:メディアの役割を理解していて、使い分けができている。info収集も効率的に行っている。
【質】
入口:だは、大学生にとって効く=興味と認識しているのだけど、興味をひくって何?まず、質に対する意識から興味をひくPointを明らかにしていこう。
出口:エンターテイメントにひかれます。
【量】
入口:量に対する意識から……
出口:別腹あるね。現在の大学生にとっての広告の意識は分かった。
【期待】
入口:現在の広告が分かったところで、今後はどう?
出口:エンターテイメントといいつつ、本来の役割を果たして欲しいと思っている。

篠原案の量、期待が微妙にノート書いてなかったので訂正あればお願いします。
 

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