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 投稿者:いけ  投稿日:2017年 4月15日(土)08時14分28秒 p1586125-ipngn7402sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
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  《 業務連絡 》 了解。22日行きます。

《 本題 》
先日の猛吹雪は何だったのだろうと思うほどの今朝の温かさ。まあ、それもこれも含めて北国の春なのであるなあ。釣友達は先週くらいから動き始めていて、ホッケ、カレイ、アイヌネギの情報が聞こえるようになってきた。林フィッシイングクラブもいよいよ来週から始動である。ゴールデンウィークを挟んでの3連戦。いろいろ意見をいただいたが、みんなでホッケをいっぱい釣りましょう。
それにつけても(森友・・・)。テレビも新聞も、週刊誌でさえ報道は極端に少なくなって、野次馬としてはさみしい。「大山鳴動して鼠一匹」ということなのか。結局は「ネズミの尻尾切り」なのであろうか。尻尾切りならば、尻尾以外の身体はどうしたと言いたいが・・・。
まあ、あの人は教育者ではないな。

心配をおかけした下腹部の痛みは取れた。それも整形外科へ行って治ったのだ。
消化器外科の先生から「整形外科」へ行ってと言われ、???(半信半疑)のまま整形外科へ行った。この整形外科は先年追突事故でなった「むち打ち症」(頸椎捻挫)になった時行った病院である。
この病院にいくまで2回病院を変わった。最初は超総合大大病院であった。女医さんだったが、薬を出すだけで何もしてくれない。患部を見たり触ったりさえしないのである。ひたすら「電子カルテ」打ち込みなのだろう、パソコンに向かっている。終いに「頭は重たいからねえ・・・」などと言い始めたので、3回で行くのを辞めた。
2件目は整形外科専門大病院だった。男の先生で私を一瞥しただけで、やはりパソコンに向きっぱなしだった。週1回の針治療をと言って3か月の針治療。中国人の女性だったが上手だった。1か月もすると背中の強張りはなくなった。がしかし3か月後。男の先生曰く「これ以上良くならない。症状固定です。」と言われ「保険会社にも言われている。」と意味のわからないことを言う。私の首まだ曲がらないのに???。
最後かなと思って「○△クリニック」に行った。サッカー好きの男の先生は、まず私の方を向き頭に手を置き首を回し始めた。痛いのだが痛い箇所が自分でもわかる。週2~3回リハビリしていると3週間目で首の可動域はほぼ通常になった。痛いのだが・・・
ただ問題は、首を回して痛がっている私を見てほほ笑むのである。間違いなく「S」の微笑だった。

前置きが長くなったがその整形外科へ行った。
「S」先生は首を傾げ「整形(外科)の箇所ではないな」と言いながら、筋肉の炎症を抑える薬を出してくれた。2日後に痛みは消えた。「筋肉痛かな。また痛くなったらすぐきてください。
と「S」先生はS的ではない微笑をしたのだった。

来週は林フィッシングクラブ第一回大会である。まだ若干バスに余裕があるので希望者は林釣り具店まで連絡ください。マル秘ポイント教えます。

写真は西野「やま賀」である。
そばと天ぷらの出汁の器が違うのがうれしかった。
 
 
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