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荒行

 投稿者:いけ  投稿日:2015年11月 1日(日)10時55分56秒 p470114-ipngn4801sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
返信・引用
   25日釣道会大会に参加した。私の入った場所は夏に山田会長とコマイ釣をしたポイント。
ヴィジターの身であるし、のんびりした釣りを予定していた。日本海側は低気圧の影響で雪が降りそうな予報。西高東低なのである。経験上、太平洋は風はあるが晴れているはず。
 などと考えたが、自然は厳しかった。
ポイントは風があり多少波があるものの支障なし。三脚をセットし、リールを竿にセットした途端、猛烈な風である。さらに風波がテトラを越えて「シャワー状態」になった。即、撤退。
 見ると遠くから山田会長の姿。カジカを拾ってから移動すると言っていたが、早すぎる。聞くと磯は波で釣りにならないとのこと。結局、朝になるまで「停留所」に避難となった。

写真は私の釣果と身長賞になった川嶋名人のカレイです。
 
 

訂正とお詫び

 投稿者:いけ  投稿日:2015年10月17日(土)08時43分40秒 p470114-ipngn4801sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
返信・引用
  前項で高砂さんは身長賞とありますが、身長賞は加藤さんのカジカ51.5センチでした。高砂さんのアブラコは50.1センチです。
謹んでお詫び申し上げます。

ちなみに私のカジカは50.4センチでした。
 

好漁 ? 3

 投稿者:いけ  投稿日:2015年10月17日(土)08時30分42秒 p470114-ipngn4801sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
返信・引用
  好漁だった。
台風くずれの「爆弾低気圧」を心配しながらも、いざ釣り場についてみると、「星空」「微風」だった。タカノハ名人の加藤さんにお願いして、加藤さんの隣、10メートル。
加藤さんが50サイズのカジカを上げた30分後、私にも同サイズのカジカが釣れた。
加藤さんはその後2匹目の50サイズのカジカを追加。見事、4位になった。
私はクロガシラ、コマイを釣るが・・・。
優勝は林フィッシングクラブ副会長が近浦付近を釣り歩き、見事、身長賞のアブラコを上げた。

写真は大会で50サイズの魚を釣り上げた3名と少し眠たそうな加藤名人です。
 

好漁 ? 2

 投稿者:いけ  投稿日:2015年10月 4日(日)07時57分57秒 p16025-ipngn2501sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
返信・引用
  先週は快釣会・林フィッシングクラブ第六回合同大会だった。当初、参加者が少なく中止も危ぶまれたが、皆さんの御協力で22名の参加になった。
天気も危ぶまれたが、風は予想したほどでもなかった。しかし、波は・・・。とても磯に出る状況ではない。磯から漁港への変更を余儀なくされた名人も多かったようだ。
しかし、このような状況でも釣る人は釣るのである。先週まで薄かったアブラコも釣る人は釣っている。ウネリ、波でも釣れる場所を知っているのだろう。
私はまたまた漁港狙い。一度竿尻が持ち上がり、グイグイと力強い引きを味わったが、タモを用意していると抜けてしまった。結局30センチのクロガシラ。

写真は猛烈な時化の中、「オンコの沢」に入り、優勝、身長賞をものにした田村さん。左手には40サイズのタカノハも見えます。
 

好漁 ? 1

 投稿者:いけ  投稿日:2015年 9月22日(火)08時33分28秒 p25116-ipngn2701sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
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  シルバーウィークなのである。突然沸いたような長期の休み。釣りでも行こうかと思うところだが、子供が東京から帰省するとのことで、昨日は千歳空港へお迎え。24歳になるのだから必要ないと思うのだが、妻はそうではないらしい。午前中は1匹250円の秋刀魚を買い、息子が好物の「ザンギ」も用意した。それにしても昨日の千歳空港の混雑はひどかった。駐車場の待ち時間120分であった。

ともあれ、先日、釣道会チーム侍、快釣会、林フィッシングクラブの合同大会が開催された。優勝は「病み上がり」の西谷さん。冬島界隈でカジカを釣り、堂々の優勝だった。それにしてもカジカ、アブラコの魚影は薄かった。多かったのは「クロガシラカレイ」。
私も、時化後の「タカノハ」を狙って、岬漁港港内へ。予定通りカレイは釣れたが、35サイズのクロガシラ。30センチも釣ったが・・・。
その場所には岬漁港の左右の磯に入ったが、「うねり」がひどく港内に逃げてきた人4名が並んで釣ったが、4人で10枚ほど上がった。

まあ、クロガシラは好漁なのだろう。
写真は上位3名。右側の井之下さんは私の横で、40オーバーのクロガシラ、35サイズのカジカを釣って堂々の3位だった。しかもコマセ、イカゴロは使わずに・・・。
 

夏枯れ ? 4

 投稿者:いけ  投稿日:2015年 9月 5日(土)08時39分24秒 p25116-ipngn2701sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
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   「夏枯れ」というお題も、早4回目になってしまった。誘われるままに海猿主催の、「タカノハ釣大会」に参加した。「はたぽん」と「かず君」の二人の主催で、楽しい釣会になった。二人のような若い人達が北海道の釣りを引っ張っていくことは嬉しいことだ。
 詳しいことは「はたぽんの道具箱」に詳しいので割愛するが、私は山田会長と某漁港での釣り。嵐の後に入ったであろう大型タカノハを狙うという作戦。
 結局はいつもの通りなのだが、私だけではなかった。アブラコは少なく、カジカも40サイズ。40サイズのアカハラが主だった。

 写真は50オーバーのタカノハ。ダントツ、唯一だった。
 

夏枯れ ? 3

 投稿者:いけ  投稿日:2015年 8月17日(月)15時25分2秒 p25116-ipngn2701sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
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   しばらく海も見ていない状況で、中屋迷人からの突然のお誘いもあり、お盆みにも関わらず釣行した。詳しい場所は書けないが、中屋迷人はその場所で、60センチの「タカノハ」を2日前に釣っていた。スマホの写真は間違いなく「60センチのタカノハ」だったのだ。
 暖かく、風もなく、・・・そして魚もなかった。釣れたのはリリースサイズのタカノハとドンコ。まあ、お盆だし、余った餌での釣行。
 海で深呼吸すると、日頃の「ウサ」も解けていった。

写真は、「中屋迷人」と終に「絞めこむようなアタリのなかった愛竿と朝日」の写真です。
 

夏枯れ ? 2

 投稿者:いけ  投稿日:2015年 8月13日(木)09時54分43秒 p25116-ipngn2701sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
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  先週の釣りは夏枯れだったが、その前に浦河にコマイ釣りに行った時も「夏枯れ」だった。
腕はさておき「夏枯れ」なのだ。
浦河も天気がよく、風もなく、ジンギスカンをつまみながらの釣りになった。タレはベルの「ジンタレ」である。黒胡椒をパラパラかけると昔の「ジンタレ」の味になるからお試しあれ。
私はコマイ3匹だったが山田会長は10匹。その時、他の釣人からポイントを聞いて、山田会長は翌日また浦河へ行った。30匹ほど釣ったらしい。
写真は青天の浦河と、大釣りしていた釣人の釣果。・・・翌日、山田会長は同じくらい釣ったらしい。クロガシラ、アブラコ込みで・・・。
 

夏枯れ ?

 投稿者:いけ  投稿日:2015年 8月12日(水)11時06分41秒 p25116-ipngn2701sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
返信・引用
  8月2日はHFCと快釣会と釣道会チーム侍との合同大会だった。台風からのうねりはあるものの風はそよ風、気温は熱中症を心配するほどの暑さだった。
私は終点のえりも岬漁港へ・・・。左の防波堤の先端には一人いるようだった。同じく漁港で降りた5名は沈船根方面へ・・・。私は防波堤に向かう。
そこにいたのは「夢」の田中さんだった。無理に入れてもらい釣りを開始するがピクリともしない。田中さんは40ぐらいのアブラコと30センチのガヤを数上げていた。
・・・


結局は夏枯れなのだろう?45センチクラスのアブラコ、カジカが釣れたが、数を釣った人はいなかった。優勝者は第七、準優勝、3位は東洋だった。
 

利尻島 2015 ③

 投稿者:いけ  投稿日:2015年 6月26日(金)10時04分19秒 p25116-ipngn2701sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
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  3時台にカジカが釣れ、4時台にはカレイ、ホッケ、アブラコが釣れ始めた。この時、クーラーはすでに半分くらい。一時期喰いは止まったが、薄暗くなり、霧が出始めると、シマゾイ、ハチガラ・・・正確にはムラゾイが入れ食いになる。体長はすべて40センチサイズ。
すっかり暗くなる8時にはクーラーもいっぱいになり、竿をたたんだ。
まれに見る大漁だった。

写真は50サイズのカジカを釣って喜色満面の黒川迷人。あまりにもうれしそうだったので、カジカより彼の顔にフォーカスした。
 

利尻島 2015 ②

 投稿者:いけ  投稿日:2015年 6月23日(火)16時15分45秒 p25116-ipngn2701sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
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  当初、仙法師漁港の白灯台に入釣予定だったが、防波堤が新しくなり、立入禁止のバリケードも施設されていた。であればと、赤灯台に変更。入釣者が多く、普段なら入れない場所だが、今日はウィークデイ。貸切だった。防波堤は幾分前のめりになっている。安全を確保すべく2メートルほど後ろに釣り場を構えた。午後1時から竿を2本出し、缶ビールで安着パーティーをする。
到着以来ずーっと濃霧が立ち込めていたが、この時の空は青天。風も心地よく、しばし体を横たえての休憩となった。
1時間ほど経った時、ガチャッと竿が動く音がして眼を開ける。竿の一本がもう一本の竿とクロスしている。アタリである。リールが重たい。上がってきたのは45センチほどのカジカだった。海面から釣り場まで
2メーター程ある。「タモ、タモ」と同行した黒川名人にタモ入れをしてもらう。

写真は私の釣果。ソイ、ハチガラ、カレイ、ホッケでクーラーははいっぱいになった。
 

利尻島 2015 ①

 投稿者:いけ  投稿日:2015年 6月22日(月)16時13分12秒 p25116-ipngn2701sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
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  前回の大会後1日おいて利尻島の釣行になった。
メンバーは昨年同行した藤岡さん、黒川さん、今年から参加の藤本さんと私の4名。
雨は降らなかったが、霧が立ち込めていた。
釣果は昨年同様50サイズのカジカ、カレイが釣れた。
藤岡さんは昨年と同じマル秘ポイントへ、黒川さんと私は仙法師漁港へ、藤本さんは健脚を活かし御崎灯台付近への釣行となった。
藤本さんは釣行開始からマガレイの入れ食いになった。後、沓形港裏の荒磯地帯へ・・・。40サイズのシマゾイをゲットしていた。

写真は突然晴れた利尻富士と、すべて50サイズのカジカとカレイです。
 

他の写真も

 投稿者:事務局より  投稿日:2015年 6月18日(木)09時33分31秒 nthkid071097.hkid.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp
返信・引用
  大会の時の写真です。皆さん良い顔していますね。
 

太平洋 2015 ①

 投稿者:いけ  投稿日:2015年 6月16日(火)13時03分55秒 p25116-ipngn2701sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
返信・引用
   半年振りの太平洋の釣りになった。第三回快釣会、林フィッシングクラブと今回は、釣道会 チーム侍との合同大会である。総勢32名、荷物の積み下ろしは大変だったが、大勢での釣りは実に楽しいものだと思った。場所は旭から東洋漁港まで。各人、思い思いの場所に降りていった。雨の心配はあったが結局は降らず、大してアズマシイ釣りになった。
 私は、東洋三戸のサキ付近で降りたが、昨年同様、小型のカジカで終わった。
優勝者は私が「兄さん」と呼ばせて頂いている釣道会の上村さん。油駒付近で降りて50センチクラスのアブラコばかりを釣り、優勝と身長賞をものにした。

 兄さん、次回は負けへん!!! ?。
 

魚の水が得たるが如し 3

 投稿者:いけ  投稿日:2015年 6月10日(水)16時15分7秒 p25116-ipngn2701sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
返信・引用
  今回の身長賞は、快釣会の八木橋さんだった。温厚で話好きの彼は、快釣会中川会長と茂津多記念碑前でバスを降りた。風と波に悩まされた例会だったが、茂津多も同じ状況。むしろ他に比べてもという状況だった。
思い通りのポイントには入れなかったが、50.5センチのアブラコを引き抜いた。お見事である。写真の笑顔もまさに「魚の水が得たるが如し」である。
 

魚の水が得たるが如し 2

 投稿者:いけ  投稿日:2015年 6月 9日(火)14時49分18秒 p25116-ipngn2701sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
返信・引用
  ずいぶんと間があいてしまいました。申し訳ございません。

山田会長が大釣りしている時、私は虻羅漁港で何も釣れない夜を過ごしていました。
あわよくば稲荷岬でホッケの大釣りと思っていたのですが、波でそれも叶わず、漁港中間付近へ・・・。以前、このような天気の時、大釣りしたこともあって、コマセ、ゴロを打ち続けました。朝方、ホッケがきたものの後が続きません。
夜が明けて、仕掛けをカレイ用に切り替えたところ、カレイ独特のアタリ。揚げてみると30センチ程のマガレイでした。やっと5匹を釣ったのですが、同行した井之下さんがやってくれました。マガレイ42.6センチを頭に30オーバーのマガレイを10匹ほど釣っていました。
マガレイだけで7位入賞でした。
井之下さんは船つりはするものの、投げ釣りは十数年ぶりとのこと。さすが・・・。
まさに「魚の水が得たるが如し」の感がある笑顔でした。

写真は井之下さんのポイントと山田会長のポイントです。
 

魚の水が得たるが如し 1

 投稿者:いけ  投稿日:2015年 5月18日(月)11時47分56秒 p25129-ipngn3501sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
返信・引用
   またまた山田会長がやってくれました。先日の「春の椿事」シリーズで優勝した彼は第二回快釣会・林フィッシングクラブ合同大会でも優勝しました。まさに「魚の水を得たるが如し」の感がありました。入釣場所は島牧・江ノ島海岸。
 当日の天気は風が強く、波も高かった。降雨予想0%だったが暗いうちは霧雨が降っていた。茂津多、藻岩などの岩場に降りた面々は竿も出さずに移動する羽目になるほどだった。ただ江ノ島海岸だけは、風も当たらず波もなかった。アブラコ46。1、くろがした44.5センチを釣って堂々の優勝だった。

写真は笑顔満載の山田会長です。

つづく・・
 

孤軍奮闘 3

 投稿者:いけ  投稿日:2015年 5月13日(水)13時23分15秒 p25129-ipngn3501sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
返信・引用
   結局はホッケもカレイも釣れないまま終わってしまった。
あまったコマセとイカゴロを打ち続けると、40センチ以下のアブラコは釣れるが
嫁さんとなるべき魚が来ない。
 雨はあがったが、風が吹き寒かった。

これを孤軍奮闘というかは別として、アブラコの力強い引きを楽しんだ春の1日だった。

写真は原口に入って、40クラスのアブラコ、カジカ、ホッケ、カレイを数多くあげた
黒川迷人です。
彼は全体で4位入賞だった。
 

孤軍奮闘 2

 投稿者:いけ  投稿日:2015年 5月12日(火)16時08分3秒 p25129-ipngn3501sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
返信・引用
   左側30メートル付近に昔の舟揚場がある。後ろはテトラが高く積まれ、今は使用していない舟揚場だ。さっきのカジカのポイントの「根」を反対側から打ち込む形になる。しかも、遠投(70メートル??)すれば、遠くの根も狙える。
 ここは、両サイドの漁港が大きくなる以前は、有名な釣り場だったらしい。
移動して、程なくアタリがくる。40センチオーバーのアブラコだった。30分ほどしてまた一匹。その後はアタリが止まった。そして1時間もするとすっかり夜があけてしまった。
 浅い場所だったのでこれ以上は長居無用。500メートルほど離れた漁港に移動する。
先年、H木さんが45オーバーのカレイを揚げた場所だ。ホッケも釣れるかもしれない。
悩むことなく移動した。

続く
 

孤軍奮闘 1

 投稿者:いけ  投稿日:2015年 5月11日(月)09時12分26秒 p25129-ipngn3501sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
返信・引用
   昨日、釣道会第一回大会に参加した。
雨の心配なし、波は1から1・5メートル。1年ぶりの快適な「上の国」での釣りを期待していた。しかし、雨はしょぼつき、朝には風が強くなり、波もでてきた。しかも寒かった。
 私は昨年、48センチのカジカをあげたポイントに一人で入釣。いつもの通りだれもいない。心配するのは、もうじき夜があけること。平磯の浅いポイントで、暗い時間しか魚は期待できない。又、昨年にくらべ砂が入り込みさらに浅くなっているようだった。
 2度3度打ち返すがあたりはない。仕方なく一本を遠投する。(80メートルくらい??)
すかさず、あたりがきた。40センチ弱のアブラコだった。ひさしぶりの「アブラコ」の引きだった。であればと、竿を一本持って左側に移動した。

続く
 
 

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