teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


今年もはや 3 その3

 投稿者:いけ  投稿日:2016年 5月21日(土)07時36分28秒 p475129-ipngn4901sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  マゾイとアブラコを出して、太平洋なみの高得点で優勝した「Y田K幸名人」の写真です。

ちなみにバッカンの中は良型ホッケが数多く入っていました。
今週こそは俺も・・・
 
 

今年もはや 3 その2

 投稿者:いけ  投稿日:2016年 5月21日(土)07時33分34秒 p475129-ipngn4901sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
返信・引用
  マゾイだけでなく50オーバーのアブラコも・・・  

今年もはや 3

 投稿者:いけ  投稿日:2016年 5月21日(土)07時32分19秒 p475129-ipngn4901sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
返信・引用
  第三回大会までには間があったので、釣道会第一回大会に参加した。範囲は文殊から清部。久々の上ノ国であった。汐吹、小砂子、原口、奥末と思い出の釣り場を過ぎて清部漁港へ。
波と風のため思い通りのポイントには入れなかったが、何とか40サイズのマコガレイをゲットした。

しかし、さすが上ノ国だった。
とりあえず、45サイズのマゾイの写真。
 

今年もはや 2

 投稿者:いけ  投稿日:2016年 5月20日(金)05時51分11秒 p475129-ipngn4901sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
返信・引用
  第一回大会は貝取(ま)付近でカジカのみの貧果。第二回大会は、前週大釣りがあった、貝取(ま)でまたまたカジカのみ・・・まったくいけていない。

良かったのは、客人として乗っていただいた「N村名人」から根かかりしない錘をいただいたこと。おかげで2回目の時は、消耗ゼロだった。
まだまだ勉強不足である。

写真は第二回大会で身長賞の「Y本さん」である。快釣会の会計をしているが、飲んでよし、釣ってよしの穏やかなひとだ。
 

今年もはや 1

 投稿者:いけ  投稿日:2016年 5月14日(土)08時00分19秒 p475129-ipngn4901sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
返信・引用
   SMAP事件やら、ベッキー騒動。熊本・大分の大地震。今年もはや半年だというのに、いろいろなことあった。「ビックリぽんや」・・・これももう古い。
 個人的に一番ショックだったのは、若い釣友が突然の病気で亡くなったこと。亡くなる3時間前に、例会の準備で会っていたこともあり、非常に残念な思いがする。
「飄々とした大物釣り師」と私はずっと思っていた。仕事も釣りもこれからだったのに、重ね重ね残念な思いだ。

 今年は思うところがあり、釣行は2週間に一回。今年はまだ3回である。釣果は・・・?相変わらずである。

写真は快釣会との合同新年会のものです。
 

第1回大会

 投稿者:事務局より  投稿日:2016年 4月 4日(月)09時35分51秒 nthkid066121.hkid.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp
返信・引用
  1位多田進、2位太田告、3位竹園正勝、
4位山本憲一、5位中川貴雄
皆さんご苦労さんでした。
 

今年もよろしく 1

 投稿者:いけ  投稿日:2016年 3月 5日(土)16時41分14秒 p475129-ipngn4901sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
返信・引用
  11月22日の「荒行3 PS」を投稿した時間はAM9:34.27だった。
その日はそのあと家族で買い物に出かけた。妻と東京から帰省していた長男と3名である。
ワインは少し高価なものを買って・・・今夜は焼肉の予定だ。
しかし
事件…事故は午前11時に起きた。停車中の車に、突然の衝撃。私の車は後ろの車に押され
前に停車していた車後部にぶつかった。
車3台の追突事故である。

ひどい「むち打ち」だ。
11月28日の納竿会は欠席になった。

写真は「華麗なるカレイ釣り名人」宗氏と、
納竿会で51センチのアブラコを釣って、身長賞&優勝した橘田武直氏である。

橘田氏は快釣会の平成28年土会長に就任した。
 

荒行 3 PS

 投稿者:いけ  投稿日:2015年11月22日(日)09時34分27秒 p470114-ipngn4801sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
返信・引用
  題名に釣りの内容がその通りになると書いてしまった。
まあ、たまたまなのか、考えすぎなのだろうが、今回は事前に命名しておこう。

次回は11月28日開催の第九回合同大会。納竿会である。場所は川汲から椴法華。
命名「小春日和&有終の美・・・優勝&最身長賞」
・・・である。

写真は「椴法華の舟揚場から銚子岬を望む」 である。
 

荒行 2

 投稿者:いけ  投稿日:2015年11月22日(日)09時22分14秒 p470114-ipngn4801sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
返信・引用
  題名をつけると次回も似たような釣りになるので、この題名はつけたくなかったのだが、第八回大会も「荒行」だった。
一晩中の雨、しかも横殴りで、雨がどこからなく入ってくる。朝方、釣友達に連絡すると、ほとんどが避難中だった。
それでも釣る人は釣ってくる。
写真は身長賞の橘田のアニーである。三石に入釣し45.7センチのアブラコを揚げた。
 

荒行

 投稿者:いけ  投稿日:2015年11月 1日(日)10時55分56秒 p470114-ipngn4801sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
返信・引用
   25日釣道会大会に参加した。私の入った場所は夏に山田会長とコマイ釣をしたポイント。
ヴィジターの身であるし、のんびりした釣りを予定していた。日本海側は低気圧の影響で雪が降りそうな予報。西高東低なのである。経験上、太平洋は風はあるが晴れているはず。
 などと考えたが、自然は厳しかった。
ポイントは風があり多少波があるものの支障なし。三脚をセットし、リールを竿にセットした途端、猛烈な風である。さらに風波がテトラを越えて「シャワー状態」になった。即、撤退。
 見ると遠くから山田会長の姿。カジカを拾ってから移動すると言っていたが、早すぎる。聞くと磯は波で釣りにならないとのこと。結局、朝になるまで「停留所」に避難となった。

写真は私の釣果と身長賞になった川嶋名人のカレイです。
 

訂正とお詫び

 投稿者:いけ  投稿日:2015年10月17日(土)08時43分40秒 p470114-ipngn4801sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
返信・引用
  前項で高砂さんは身長賞とありますが、身長賞は加藤さんのカジカ51.5センチでした。高砂さんのアブラコは50.1センチです。
謹んでお詫び申し上げます。

ちなみに私のカジカは50.4センチでした。
 

好漁 ? 3

 投稿者:いけ  投稿日:2015年10月17日(土)08時30分42秒 p470114-ipngn4801sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
返信・引用
  好漁だった。
台風くずれの「爆弾低気圧」を心配しながらも、いざ釣り場についてみると、「星空」「微風」だった。タカノハ名人の加藤さんにお願いして、加藤さんの隣、10メートル。
加藤さんが50サイズのカジカを上げた30分後、私にも同サイズのカジカが釣れた。
加藤さんはその後2匹目の50サイズのカジカを追加。見事、4位になった。
私はクロガシラ、コマイを釣るが・・・。
優勝は林フィッシングクラブ副会長が近浦付近を釣り歩き、見事、身長賞のアブラコを上げた。

写真は大会で50サイズの魚を釣り上げた3名と少し眠たそうな加藤名人です。
 

好漁 ? 2

 投稿者:いけ  投稿日:2015年10月 4日(日)07時57分57秒 p16025-ipngn2501sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
返信・引用
  先週は快釣会・林フィッシングクラブ第六回合同大会だった。当初、参加者が少なく中止も危ぶまれたが、皆さんの御協力で22名の参加になった。
天気も危ぶまれたが、風は予想したほどでもなかった。しかし、波は・・・。とても磯に出る状況ではない。磯から漁港への変更を余儀なくされた名人も多かったようだ。
しかし、このような状況でも釣る人は釣るのである。先週まで薄かったアブラコも釣る人は釣っている。ウネリ、波でも釣れる場所を知っているのだろう。
私はまたまた漁港狙い。一度竿尻が持ち上がり、グイグイと力強い引きを味わったが、タモを用意していると抜けてしまった。結局30センチのクロガシラ。

写真は猛烈な時化の中、「オンコの沢」に入り、優勝、身長賞をものにした田村さん。左手には40サイズのタカノハも見えます。
 

好漁 ? 1

 投稿者:いけ  投稿日:2015年 9月22日(火)08時33分28秒 p25116-ipngn2701sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
返信・引用
  シルバーウィークなのである。突然沸いたような長期の休み。釣りでも行こうかと思うところだが、子供が東京から帰省するとのことで、昨日は千歳空港へお迎え。24歳になるのだから必要ないと思うのだが、妻はそうではないらしい。午前中は1匹250円の秋刀魚を買い、息子が好物の「ザンギ」も用意した。それにしても昨日の千歳空港の混雑はひどかった。駐車場の待ち時間120分であった。

ともあれ、先日、釣道会チーム侍、快釣会、林フィッシングクラブの合同大会が開催された。優勝は「病み上がり」の西谷さん。冬島界隈でカジカを釣り、堂々の優勝だった。それにしてもカジカ、アブラコの魚影は薄かった。多かったのは「クロガシラカレイ」。
私も、時化後の「タカノハ」を狙って、岬漁港港内へ。予定通りカレイは釣れたが、35サイズのクロガシラ。30センチも釣ったが・・・。
その場所には岬漁港の左右の磯に入ったが、「うねり」がひどく港内に逃げてきた人4名が並んで釣ったが、4人で10枚ほど上がった。

まあ、クロガシラは好漁なのだろう。
写真は上位3名。右側の井之下さんは私の横で、40オーバーのクロガシラ、35サイズのカジカを釣って堂々の3位だった。しかもコマセ、イカゴロは使わずに・・・。
 

夏枯れ ? 4

 投稿者:いけ  投稿日:2015年 9月 5日(土)08時39分24秒 p25116-ipngn2701sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
返信・引用
   「夏枯れ」というお題も、早4回目になってしまった。誘われるままに海猿主催の、「タカノハ釣大会」に参加した。「はたぽん」と「かず君」の二人の主催で、楽しい釣会になった。二人のような若い人達が北海道の釣りを引っ張っていくことは嬉しいことだ。
 詳しいことは「はたぽんの道具箱」に詳しいので割愛するが、私は山田会長と某漁港での釣り。嵐の後に入ったであろう大型タカノハを狙うという作戦。
 結局はいつもの通りなのだが、私だけではなかった。アブラコは少なく、カジカも40サイズ。40サイズのアカハラが主だった。

 写真は50オーバーのタカノハ。ダントツ、唯一だった。
 

夏枯れ ? 3

 投稿者:いけ  投稿日:2015年 8月17日(月)15時25分2秒 p25116-ipngn2701sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
返信・引用
   しばらく海も見ていない状況で、中屋迷人からの突然のお誘いもあり、お盆みにも関わらず釣行した。詳しい場所は書けないが、中屋迷人はその場所で、60センチの「タカノハ」を2日前に釣っていた。スマホの写真は間違いなく「60センチのタカノハ」だったのだ。
 暖かく、風もなく、・・・そして魚もなかった。釣れたのはリリースサイズのタカノハとドンコ。まあ、お盆だし、余った餌での釣行。
 海で深呼吸すると、日頃の「ウサ」も解けていった。

写真は、「中屋迷人」と終に「絞めこむようなアタリのなかった愛竿と朝日」の写真です。
 

夏枯れ ? 2

 投稿者:いけ  投稿日:2015年 8月13日(木)09時54分43秒 p25116-ipngn2701sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
返信・引用
  先週の釣りは夏枯れだったが、その前に浦河にコマイ釣りに行った時も「夏枯れ」だった。
腕はさておき「夏枯れ」なのだ。
浦河も天気がよく、風もなく、ジンギスカンをつまみながらの釣りになった。タレはベルの「ジンタレ」である。黒胡椒をパラパラかけると昔の「ジンタレ」の味になるからお試しあれ。
私はコマイ3匹だったが山田会長は10匹。その時、他の釣人からポイントを聞いて、山田会長は翌日また浦河へ行った。30匹ほど釣ったらしい。
写真は青天の浦河と、大釣りしていた釣人の釣果。・・・翌日、山田会長は同じくらい釣ったらしい。クロガシラ、アブラコ込みで・・・。
 

夏枯れ ?

 投稿者:いけ  投稿日:2015年 8月12日(水)11時06分41秒 p25116-ipngn2701sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
返信・引用
  8月2日はHFCと快釣会と釣道会チーム侍との合同大会だった。台風からのうねりはあるものの風はそよ風、気温は熱中症を心配するほどの暑さだった。
私は終点のえりも岬漁港へ・・・。左の防波堤の先端には一人いるようだった。同じく漁港で降りた5名は沈船根方面へ・・・。私は防波堤に向かう。
そこにいたのは「夢」の田中さんだった。無理に入れてもらい釣りを開始するがピクリともしない。田中さんは40ぐらいのアブラコと30センチのガヤを数上げていた。
・・・


結局は夏枯れなのだろう?45センチクラスのアブラコ、カジカが釣れたが、数を釣った人はいなかった。優勝者は第七、準優勝、3位は東洋だった。
 

利尻島 2015 ③

 投稿者:いけ  投稿日:2015年 6月26日(金)10時04分19秒 p25116-ipngn2701sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
返信・引用
  3時台にカジカが釣れ、4時台にはカレイ、ホッケ、アブラコが釣れ始めた。この時、クーラーはすでに半分くらい。一時期喰いは止まったが、薄暗くなり、霧が出始めると、シマゾイ、ハチガラ・・・正確にはムラゾイが入れ食いになる。体長はすべて40センチサイズ。
すっかり暗くなる8時にはクーラーもいっぱいになり、竿をたたんだ。
まれに見る大漁だった。

写真は50サイズのカジカを釣って喜色満面の黒川迷人。あまりにもうれしそうだったので、カジカより彼の顔にフォーカスした。
 

利尻島 2015 ②

 投稿者:いけ  投稿日:2015年 6月23日(火)16時15分45秒 p25116-ipngn2701sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
返信・引用
  当初、仙法師漁港の白灯台に入釣予定だったが、防波堤が新しくなり、立入禁止のバリケードも施設されていた。であればと、赤灯台に変更。入釣者が多く、普段なら入れない場所だが、今日はウィークデイ。貸切だった。防波堤は幾分前のめりになっている。安全を確保すべく2メートルほど後ろに釣り場を構えた。午後1時から竿を2本出し、缶ビールで安着パーティーをする。
到着以来ずーっと濃霧が立ち込めていたが、この時の空は青天。風も心地よく、しばし体を横たえての休憩となった。
1時間ほど経った時、ガチャッと竿が動く音がして眼を開ける。竿の一本がもう一本の竿とクロスしている。アタリである。リールが重たい。上がってきたのは45センチほどのカジカだった。海面から釣り場まで
2メーター程ある。「タモ、タモ」と同行した黒川名人にタモ入れをしてもらう。

写真は私の釣果。ソイ、ハチガラ、カレイ、ホッケでクーラーははいっぱいになった。
 

レンタル掲示板
/8