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リンク

 投稿者:井口 久生メール  投稿日:2009年 2月 4日(水)20時15分3秒
  宮大のリンクの中に化学会のリンクがありません、せめて、工学部の中にリンク先として設定できないのでしょうか?  
 

「宮崎大学化学会福岡支部総会開催のお知らせ」

 投稿者:外園令明  投稿日:2008年 9月 2日(火)21時04分4秒
   皆さん、お元気でしょうか?久々に宮崎大学化学会福岡支部総会を、下記の要領で開催します。当日は、河野先生と塩盛先生にご参加頂き、旧交を温めたいと存じます。今回は、若い方や女性も参加しやすいように会費を2種類に分けさせていただきました。また、会場も、博多駅近郊の居酒屋で行いたいと思います。
 是非ともお誘いあわせのうえ、たくさんの卒業生の皆様のご参加をお待ちしております。
日時:平成20年10月25日(土) 午後6時30分から 8時30分までの2時間です。
場所:海鮮居酒屋 治之家
福岡市博多区博多駅東2-3-29 東福博多駅東ビルB1
(JR鹿児島本線博多駅 筑紫口 徒歩5分)
電話092-437-8844 http://r.gnavi.co.jp/f070800/
会費:20代および女性 4,000円
   30歳以上の方  6,000円
 

会費値上げに対する賛否集計

 投稿者:理事長  投稿日:2008年 1月21日(月)22時01分9秒
編集済
   今回の会報で会員の皆様に会費値上げの賛否についてご意見をお願いしていますが,その途中経過は以下のようになっています。

現在(1/24) 賛成:145名,反対:100名,委任:12名,未記入:62名です。

会費納入率:24.1%(宮崎支部を除く会報発送数基準)

会費納入にご協力をお願い致します。
 

おめでとうございます

 投稿者:理事長  投稿日:2008年 1月 4日(金)21時38分52秒
  明けましておめでとうございます。
 今年もよろしくお願い致します。

 今回の会報で会費の値上げを提案させていただき,会員の皆様にその賛否を問うという初めてのことを行いました。このご意見をもとに,今年の理事会にて会費値上げおよび会費納入率の向上について議論させていただこうと考えています。現在のところ本部への会費振込みの際にお寄せいただいている意見の集計結果は以下の通りです。メールでも構いませんので会費値上げについてご意見をお寄せ下さい。

現在(1/4) 賛成:123名,反対:93名,委任:11名,未記入:57名です。
 

平成19年度東京化学会同窓会の開催

 投稿者:理事長  投稿日:2007年 5月 2日(水)08時44分1秒
  平成19年度東京化学会の同窓会が下記の様に開催されます。
皆様のご参加をお願いいたします。

          記
日 時:平成19年5月12日(土)  16:00 ~
    2次会(参加費別途)御希望の方は併せてご連絡下さい。
場 所: Sun - mi 高松6丁目本店 7F  LE  BRILLANT(ル・ブリヤン)
    (昨年までの会場と異なりますのでお間違いの無いようご注意下さい)
    中央区銀座6-3-9
    電話 03-5568-3300
会 費:7,000円
 

ご質問への回答

 投稿者:理事長  投稿日:2007年 2月 5日(月)09時11分34秒
  1月28日のご意見ありがとうございます。
ご指摘のように,支部が存在する以外の県についてはどこの所属するのかはっきりご存知ない方が大部分だと思いますが,支部がない地区は,本部が担当していることになります。
 現在,存在している支部は,それぞれの地区で卒業生の方々が自主的に支部を作ろうという動きがあって設立されています。もし,お住まいの地区で支部を設立したいというご希望があれば,本部に直接ご提案いただければ設立の手続きを行います。
 ご意見のように強固な同窓会組織を本部で主導して作って活動をすすめることも一つの方向だと思います。しかし,化学会はあくまでも卒業生の組織であり,卒業生自身が化学会を必要と感じ,主役となって活動して行く組織と考えています。また,現在の活動は全て会員のボランティアで行っており,他の同窓会であるような専任の事務局職員を雇用したりしていませんので,中途半端な組織になってきているのかもしれません。現在の化学会活動の考えは,同窓生の交流は支部が中心となって行っていただき,本部は会員名簿の管理,会報の発行,支部活動および同窓会開催の支援を行うということで進められています。各支部の役員および本部の役員の方々は,お忙しい中,自分の時間を割いて化学会の活動を行って下さっており,本当に感謝しています。
 化学会も二千名を越える会員を抱え,財政的にも厳しい中で今後の活動をどの様に進めていくかが大きな課題です。会員相互の単に交流を深めるといっても,交流会だけで良いのか,勉強会や講演会,スポーツ大会を行うのかなどの議論もあり,何時,誰が担当して行うか,財源はどうするか,などの問題も含めて,会員の皆さんもお忙しい中で行事を行う難しさがあり,なかなか実現しないところがあります。支部総会についても出席者が少なく,役員の方々は苦労されておられます。誰のための化学会なのでしょうか?卒業生で創り,支えるしかないと考えています。卒業生の皆さんから,足らないところはご指摘・ご意見いただき,一緒に活動していただきたいと考えています。よろしくお願い致します。
 

質問

 投稿者:卒業生  投稿日:2007年 1月28日(日)06時44分57秒
  支部の担当の件で質問があります。
福岡支部は北九州地区を除く福岡県・佐賀県・長崎県・熊本県
が担当、宮崎支部は宮崎県
残りの沖縄,鹿児島,大分はどこの支部の担当ですか?
全国すべてどこかの支部で担当しろとまで言いませんが、
九州管内ですら網羅できていないのが今の化学会の現状
会費未納者が多いとか予算が少ないと会報にありますが
まず組織づくりしっかりやってくださいよろしくおねがいいたします。
 

明けましておめでとうございます。

 投稿者:理事長  投稿日:2007年 1月 5日(金)10時13分23秒
  あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願い致します。
 

会報No.20発行

 投稿者:理事長  投稿日:2006年11月28日(火)19時28分12秒
  化学会会報No.20を発行しました。

宮崎市のカリーノ宮崎ガガエイト8階宮崎大学サテライトオフィスにて本部役員の方々のご協力により会報No.20を約1,800名の会員に向けて発送作業し,無事発送しました.
当日の発送作業の様子をこちらに紹介します。

原稿提供および発送にご協力いただきました方々 本当にありがとうございました.

まだ会報がお手元に届いていないかたは理事長まで連絡ください.

約230名の方々が住所不明で会報を発送できませんでした。住所不明の方々

ご自身でお気づきの方,またはお知り合いの方がいらっしゃいましたら事務局まで連絡ください.

会報でもお願いしておりますが,化学会の財政はピンチです。
会費納入にご協力お願いいたします.
今回から従来の郵便振替に加えて,銀行振り込みでも会費納入が出来るようにしました。

御協力をお願いいたします。

http://www.chem.miyazaki-u.ac.jp/~shiomori/dosokai/index.html

 

東京支部長 清水満 氏による講演会

 投稿者:理事長メール  投稿日:2006年11月15日(水)00時28分8秒
  次回の宮崎大学工学部創立60周年記念連続講演会は,下記のように工業化学科55年卒業で化学会東京支部長の清水満さんに講師をお願いして開催されます。
卒業生の方々の参加も大歓迎ですので,ご都合がよろしければ,ぜひご参加くださるようお願いいたします。

また,講演終了後,清水さんを囲んでの懇親会も企画されています。
ぜひ,こちらもご参加くださるようお願いいたします。

講演会,懇親会に参加希望の方は塩盛まで連絡をお願いします。

宮崎大学工学部 化学会理事長 塩盛弘一郎
TEl:0985-58-7309,FAX:0985-58-7323,メール:shiomori@cc.miyazaki-u.ac.jp
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●懇親会
日時:平成18年11月24日(金) 午後7時30分より
場所:お魚亭 なぶら 中央店
(宮崎市中央通3-47 東洋ビル3F TEL:0985-22-0600:添付ファイル参照)
会費:4,500円
***********************

“先輩から後輩に伝える技術者のこころざし”
連続講演会 第5回講演会

1.日時 : 11月24日(金曜日 )
      午後4時30分から午後5時30分
2.場所 : B101教室

3.講師 :清水 満 氏
   (工業化学科 昭和55年卒業,工学研究科 昭和57年修了)
   現在,富士フイルム(株) R&D統括本部 産業機器システム
   開発センター モノ作り技術部

4.講演題目 :
   先輩から後輩に伝える技術者のこころざし

  24年間の研究・開発業務で取り組まれた主要テーマ(光ディスクの
  開発,プラスチックレンズ用ランナーリサイクル技術開発,インスタ
  ントカメラ「チェキ」の開発など)を通して,技術者として仕事に対
  する取り組み姿勢や技術者としての喜びについてお話いただきます.

  ものづくりの中で力を発揮する工学系技術者のリアルな実践です.

  多数の皆さまのご出席をお願いします.

主催:工学部実践教育推進センター(教育センター)実践型技術者教育部門
連絡先:機械システム工学科 平野公孝(Tel.0985-58-7298,C-413)

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