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(無題)

 投稿者:ぶーたん  投稿日:2010年 5月26日(水)18時35分48秒
返信・引用
  せっかく2部とか入れ替え戦で当たりそうなチームとやって来たので、書いておきます。あんま覚えてへんけど。。

①阪大
②5月15日
③練習メニューをいろいろ工夫してるみたいやった。ロングに1人上手い子おった。
④とりあえず気になった(覚えてる)練習メニューは3つ。
 ◆2~3人でGtoG間のランパス。最後はシュート。
  フルフィールドを使用。両ゴール裏にわかれて順番待ち。交互にスタートし、シュート後ゴーリーからのパスでスタート。ノリ的にはブレイクフルフィールド的な感じ。
  人数&走るコースは4パターンぐらいあったかな。それはまた直接伝えれるようにします。
 ◆逆カナディ
  OF3人DF4人でするメニュー。
  オフェンスはキープ力・非ボールマンの動きを意識しながらシュートまで持っていく。
  ディフェンスは落とし所を決めて、他をシャットしながら2人で潰しにいく。
  ディフェンス楽しそう。

 ◆メニュー間のトレーニング。
  うちみたいに最初と最後じゃなくて、中盤に何回か入れてた。6-6の前とか。そんなガッツリとじゃないけど、続けてたら強くなれそうでした。ポンセでは絶っっっっっ対やらんけど。

       以上、阪大


①大産
②5月16日
③スティックワークやばい。ポンセメンバー半泣き。
④練習メニューはパス練中心。捕ってから早い。
 ◆近距離で5pointとって、星型にパス回し。
  9割以上の選手がクイックで投げてくる。かなりの精度。
  逆回しで左右両方やる。

 ◆ランパス+シュートは大産もやってた。流行りなの?

 ◆その他
  ・グランボは大したことない。
    当たりが弱い。無い。「先に体を入れることを意識している」らしいけど、試合中の混戦やったら四方八方から敵が寄ってくるのに、何処に体を入れるというのだろうか。
    腰も高くてヘニャヘニャ。
    吹っ飛ばしてやりましょう。
  ・6-6になったら下手。
    特にOF陣。シュートまで来ない。崩せない。怖くない。パス回してるだけ。
    ポンセのチンカスDFでも余裕でした。

こんな感じかな。なんか思い出したら書きますor話します。
 
 

(無題)

 投稿者:#19  投稿日:2010年 5月23日(日)14時42分5秒
返信・引用
  1,RED
2,5/16
3,相変わらずのアウェー感
4,この日はvs京大でした。10分×∞
REDの方針としては、
OF:人をスペースにかける(これはいつも通り)
  +セットオフェンス中にピックをできたらかけてみよう
DF:ボールを奪って、GBに対して確実に3人よって、ショートは最低1枚走り出してブレイクをつくる。

反省としてよく出ていたのが、ATのクリアに対する動き出しが遅いんと距離が遠いことでした。もっと、ボールサイドに人を寄せて、煮込みなさいとのことです。

京大が強かったのがビックリでした。特にDFの仕上がりはよかったです。最後ギリギリまですっとREDが負けてました。なんとか最後の最後に逆転したという感じです。しかも、最後は戦術云々ではなく上手い人の個人技でしたね。

ちなみに京大の印象です。
OF:例年通り、じわじわくる感じです。徹底してポゼッション→ショットの繰り返しです。あとはブレイクで点を取ってました。
DF:クリースとニアを使い分けてました。クリースが多かった気がする。クリースは一昨年のナカイさん世代の京大見たく、激早で裏の一枚目ネキシャでした。恐ろしいのが、クリーススライドがうち見たく、スライド出しますよ的な感じじゃなく見えないとこから急にくる感じで、詰め方がエグイ。下も切ってあるから結局ロールしてトップに戻すみたになってしまう。もし、裏の一枚目に通っても、裏にいるATが少しでもキープしようもんなら、すぐダブルで詰めにくる。
そして、ボールが外に出たら超低いゾーンになる。これがまたゴーリーの樋口雄太がよくとめること。セーブ後確実にブレイクを狙ってきます。

以上です。何か聞きたいことがあれば個人的にどうぞ。
 

(無題)

 投稿者:#17  投稿日:2010年 5月21日(金)00時14分48秒
返信・引用
  大変遅くなりましたがADVANCEの練習で感じたことを書きます。



・シュー練にロングが普通に参加するし、ショートもすごくDFうまい。なんかもうクロスが長いか短いかの違いしかないような感じ。言ってる意味伝わるでしょうか…
ロングの人ばんばんビハインド決めてたしこういうことやってるから実際の試合でもロングでもいいシュート打てるんだなと思いました。

・練習時DFのセットが遅かったので待ってたら、東大卒らしい男前コーチの人に、「試合でもDF待つのかよ!始めちゃえばいいんだよ!」と言われました。
実際6-6やミニゲームでもやっぱり切り替えは速かったです。

・練習後にFOについて少し聞いたら、うまく足を使って相手のクロスを妨害するやり方とか教えてくれました。でも基本はうちで言われてることと一緒でした。
とはいえ最近はやっぱり反応鍛えるんが結局一番大事かなと思ってますが。

・雰囲気良い。楽しそう。というか楽しかった。



もっと色んなこと感じたはずなのにちゃんと書きとめてなくてしまったという感じです。
せっかくの機会を生かし切れてない、勿体ない。反省。
 

ADVANCE

 投稿者:#99  投稿日:2010年 5月10日(月)16時18分55秒
返信・引用
  栗本です。
もう1週間経っちゃいましたが関東遠征2日目アドバンスさんの練習内容書かしてもらいます。
まちけんさん遅くなってすいません。


8:00 アップ開始:神戸のアップでした。なぜ?これはぼくにはわかりません。

8;25 パス練(3min×左右)内容はダイヤモンドの前にパス出すやつと後ろに出すやつとなにわ1と2。:バックアップ意識。かなり短時間でボールタッチの数も少なかったと思います。

8:40 2-2グランぼ 内容は神戸と同じ。:スペースにかき出せ。空いている人が呼べ。という意識の元でやってました。この練習に限らず、スタートのポジション取りは円だったり並んでいたりとバラバラで、ボール入れる時も近くに転がすだけでなく、弾んでいたり、かなり遠くだったり、実戦意識があったと思います。

8:45 とりかご(4ON3 30s×6 30秒は流しではない):チェック、プッシュあり。玉離れよく!フェイク、クイック等使うように。

8:55 シュー練(ランシュー):ポイントをゴーリーがショット打たれたくない位置におき、その目印で打つ感じ。かなり近かった。最後の1歩をゴールに向けて打てって言われていました。
   シュー練(ゴール前 2min×4):下からのパスと上からのパス両方やってました。もらうときに1歩前に出てもらいながらフェイクを入れながらかつショット。ゴーリーに当たらないぎりぎりのパスを出す。もらうほうはまっすぐ走りこまず、ショットのコースを作る。
→このシュー練2つはかなり近い距離だった。近いときに遠慮せずに決めれるときに確実に練習のときから決めておくことが意図らしい。

9:15 4-3カナディ
   ・数的有利という言葉がしょっちゅう出ていた。
   ・ボールが下にあるときのオンサイドを意識。
   ・神戸と比べてトップDFがかなり低かった。そこで打たせる。
   ・クリアは右上に走っていた。(気がする・・・)
   ・下のOFが裏をよく回っていた。→上で2対1を作るため。
   4-3ダイヤモンドカナディ
   ・下におとしてから2対1を作る。横OFはポジションをずらしていく。

9:35 ブレイク練(クリア後のブレイクを想定した練習。4-3から4-4へ。途中からイーブンマン投入。)
   ・クリア後想定だから、ボールがあらゆる位置に入れられる。ボールがとまっていない状態でスクープ。
   ・ドロップDFはドロップし切ってから出ること。
   ・ドロップDFはボールマンにつくと裏を取られるので、ボトムの声を聞いて対応。
   ・ファストブレイクになるかならないか。
    なるならATがもらいに行く。ならないなら4-3の形に。
   ・ATが声を出してコントロールする。ボールマンはボール持ちすぎ。
   ・早く拾ってすぐはたいて瞬間の数的有利を作る。

9:57 3-3+1-1とゴール前の4-4
   ・ゴール前混戦グランボが起こりそうなとき、視野に敵が入ったらその時点で拾わ ず、外にかき出す。もしくは体を入れる。
   ・全員がボールウォッチャーになっていた。DFはブレイクケアも。

10:15 3ON3ミニゲーム(2min or3点 オフサイドありで実質2ON2 1回生コートぐらい ボールの出し位置は各サイド1箇所)
   ・相手がショットを打ちそうになったら、DFのほうは飛び出して、反対で数的有利を作る。
   ・意識的な見切り。切り替え。OF有利で確実に決める練習。

10:45 6ON6(3min×?)
   ・アドバンスチームと神戸チームで組んだ。1回ごとにアドバンスの人はOFでミーティングをしていた。

以上!

僕の見た感想はブレイクの意識を意識的につける練習をしていた。数的有利という言葉やブレイクという言葉を頻繁に使っていたし、練習メニューにもその意識のためのものが多かった。ミニゲームは体力的にきついと思うが、ブレイク練にはいい練習だと思った。
ひとつひとつの練習の時間が短いのも気になりました。集中するためかな。
ショットが速くてフォームもきれいで感動しました。

みなさん追記よろしくです。
特に2回生!BBS書くくせつけとこーぜ!
 

ぱーじゃん

 投稿者:#3  投稿日:2010年 5月 7日(金)23時27分31秒
返信・引用
  5月3日 @舞洲

JAPANクリニーック 費用3000円(Tシャツ代込)

開始時は面倒くさくてしょうがない「イベントあるある」が襲ってきましたが、いってみると本当に勉強になりました。楽しかったです。というか他大上手かったです。
メニュー
1 ゴール前での2-0
 フィーダーともうひとりでゴールを狙うというクリースプレーの練習。
 3パターンありました。
 ①フィーダーがクリース上、シューターがクリース横。
 ②フィーダーがクリース上、シューターがクリースにいる。縦並び
 ③フィーダーがG裏、シューターがクリース
 ☆ポイント☆
 ①G横から足を動かしながらショットに持ち込む。それにつきる。足を動かす。
 ②振り返ってからじゃなくて振り返りながらショットを打つイメージ
 ③これはムズい。先にシューターが動きやすそうやけど、フィーダーに合わせて動くのが
 ベスト。先にシューターが動くと。パスコースが限定される。するとシュートコースも限
 定されてしまう。よくない。
2 6-6
 まぁ普通の6-6ですが、これはDFの練習としての6-6。ボールの奪いどころと、
 ボールを落としてからの動き方。いわゆる「見切り」ですな。ニックも早いとは思うけど
 ジャパンのお兄さん方も早かったです。ただ正直DFのシステムとかスライドのなんやら
 とか何も決まってなかったと思うんで、どうなんだろうか・・・これはよく分からん。
3 10-10
 これはさっきの6-6を踏まえての10-10。ジャパンの人に色々と聞いていたら一回
 も入れず・・・まぁこれは後ほど・・・
4 ミニゲーム
 面白かったです。DFシステムが崩壊していたので、オフェンスし放題な感じがありまし
 た。

メニューは以上です。僕はその後、ブレインMTGに参加して、こうすけさん、りょうさん、しーもさんとで帰りました。湾岸線を使うとあっという間でした。こうすけさん、ありがとうございます。


で、10-10の時の話ですが・・・
ジャパンの人の説明によく「スペースを奪う」っていうのがありました。それについていろいろ教えてもらいました。多分パスラクロスの攻め方の根幹だと思うけど・・・

スペースを奪うっていうのは単に数的優位を作ることじゃない。もちろん数的優位をつくることもそうだけど、ゴールに向かっていける状況をつくるってこと。例えばクリアに始まるオフェンスを考えてみる。
相手がショットを打つ、夏央が止める(とする)。するとこの時点でまずボールのポゼッション。ここからオフェンス。クリアじゃない。全員オフェンス。ここから、相手ゴールに向かって、どんどんスペースを奪っていく。どんどんボールポゼッションの位置をゴールに近づけていく。そのために特にアタックは孤立したらダメ。3人の距離を一定に保って、3人で攻める。それはオフェンスコートに入る6人全員に言えるんだけどね。そうです。ポゼッションしやすい状況を作ることがスペースを奪うってことなのだ。そのためには、ほんとに全員で攻めないといけない。全員攻撃。

とにかく大事なことだけ言っとくと、もっとATがクリアにからんで、できるだけ下でポゼッションしようっていうのはその通りだと思った。3人の距離感も大事にしようと思った。

最後の方の説明が恐ろしく訳わからんと思うけど、勘弁してください。

あと報告が遅くなってごめんなさい。
 

(無題)

 投稿者:#45  投稿日:2010年 4月28日(水)00時04分35秒
返信・引用
  4月25日 南山大学

シーも兄さんメニューありがとうございます。
反省だけ書かせてもらいます。

・まず、すべての練習に対して真面目!声とかがすごく出ていて真剣に一つ一つの練習に集中している。外から混ざっている自分としても楽しかった。

・上の反省に併せて、パス練のときのバックがすごい。基本的にボール1個でやろうとしていた。ボックスへの意識がまずすごい。特にミスした後のボックスに投げるのは周りがみんな指摘していた。キャッチミなどでポロった時は、周りから飛んできて、チェックを打つまねをしたりしてプレッシャーをかけていた。全員が一つのボーをを追っている。試合前の神戸のような感じ。

・練習の前に、各ポジションリーダーがポイントを話していたのがよかった。
神戸もやり始めたが、具体性という点で違うなと思った。神戸は状況の想定の説明で終わっているが、南山はさらにそこからこうするみたいなのを言っている。さらに全ポジションが言うので周りのポジのやりたいこともわかる。

・名古屋や岐阜でも思ったが、うまい人がビハインドやアンダーなどですっとパスを出す場面があった。スライドでつぶされそうな時など、どこからでも投げれる技術は大切だと思う。神戸には、あまりそういう場面で出さないから、もらい手も貰う気がなくはけてしまっている気がする。出しても貰い手ももっと自由にパス交換をしたい。

・社会人チームウェルズの皆さんはうまかったです。ロングの人の積極的な参加が多かった。特にクリアなどはどんどん自分で上げていた。ダッチとかフェイクもしていた。

・基本的な姿勢、意識はとても高かったが、組織的な戦術面では神戸のほうがよいと思った。Ofの出入りが少なく、DFのスライド、マンツーなのにマークマンが外れるなど。

・DFでマンツーだけど、カバーし合うというか出入りしすぎないゾーン的な守りは神戸も見習ったほうがよい。特にMFのDFで神戸はカバーの仕方がよくわかっていない人が多いので、スライドの仕組み、ショートでもスライドが飛べるくらいにしたい。

以上、過酷な出稽古でした。
 

(無題)

 投稿者:#45  投稿日:2010年 4月27日(火)23時39分14秒
返信・引用
  4月24日 岐阜大学
7:00~11:00 (前日名古屋で夜練だぞ!?…死ぬ)

練習メニュー
①アップ
②体力練(?)
③フリーボール
④パス練(なにわ①)
⑤ラインドリル的なやつ(パスゴー)
⑤´平行にパスをつなげるパス練。いちようゴーリーからのパスでブレイク意識。
⑥カット練
⑦1対1GB
⑧2対1GB
⑨2対2+1GB
⑩4対4
⑪6対6
⑫ブレイク練
⑬オシムの3対3ver

岐阜での練習は、誰かがとびねけているわけでもなく全体としてまとまっている感じ。
パスミスとGBが一発で取りきれていない場面もあり、その点は似ているかも。
コーチの人いわく、6対6では、2週目勝負なのだが、だれも守っていないとか・・・。

ブレイクでは、基本的にファーストブレイクを意識しており、トップとのやり取りでゴールを狙う感じ。
ブレイクの程度によって、「.5(0.5)」と言っていた(セカンドブレイク)
→神戸もこの声を取り入れてやったほうがよいのでは!?にったいでもやってたみたいだし。

クイック、クリース前での0対1になるように練習では意識していた。
逆にもっとショットに行ってもよいのでは?という場面もあったが、確実に0対1まで持っていこうとしているのは良かった!
パスを通そうとすること、その技術は取り入れたい。

以上出稽古二日目でした・・・。
 

(無題)

 投稿者:#45  投稿日:2010年 4月27日(火)23時19分22秒
返信・引用
  4月23日 名古屋大学

18:00~21:00
練習メニュー
①アップ
②フリーボール
③パス練1(なにわ)
パススピードが速い。神戸のように立てぶりばかりでなく様々な投げ方の挑戦していた。
④パス練2(スクエアパス)
各自が何か必ず状況を決めてやっていた。対角のときに出入りでしっかり呼んでいた。(DFを中に押し込んでからもらうのを意識しているみたいでした。)
⑤1対1対1のGB
とにかく鬼…。周り全員敵。拾い方よりも拾いきることに重点を置いていた
⑥2対2のGB
やっと仲間ができました。フリップはあまり使わない模様。当りは神戸よりも上か…?
⑦フィーダー1人、上が2対1のカット練
フィーダーが自由に動いて出す。上は、クリース前で動いてもらうことを意識する。
⑧クリース前の4対4
クリース前に縦に2列並んでいました。
展開とかを意識しているわけでもなく、攻め方が雑でした。とにかく決める!みたいな
⑨6対6
アタック主体。名古屋はOFは攻めどころを作れていない感じでした。

全体練終了

⑩ひろなかさん(JAPAN)に誘われ1オン1
照明も消えているのに15本くらいやりました。
抜いた後にもきちんと狙って落としてくる。プッシュとチェックがやはりうまいです。
抜いた後のクロスワークが課題だとわかりました。

神戸と大きく違うなと思ったことは、パス練などで自由にパスを出すところ。
アンダーでもよいし、ビハインドでもよいなどです。

DFも駆け引きをするようにしていました。わざとパスを入れさせて潰す、みたいな。
ミスってもOKな感じでした。

最後に09の東海ユースと知り合えたことは良い刺激になりました。
がんばります
 

(無題)

 投稿者:#15  投稿日:2010年 4月27日(火)15時00分40秒
返信・引用
  1.南山大学
2.4月25日
3.溶け込みやすかった。昼ごはんみんなで仲良く食べれてよかった。社会人たくさん来てた。変わったメニュー多い。
4.①フリーボール
  ②シュー練
  ③なにわパス1,2
  ④1,1,1グランボー
  ⑤2,1グランボー
  ⑥グラカナ(2,1+1,1)
  ⑦4-3
  ⑧5-4
  ⑨5-5
  ⑩体力練
  アフターでワンワン

  ③ボックスに投げる意識高い。ミスったらみんなボールによる。全然ぐだらない。
  ④3人でグランボーして拾った人がポイントにパス。拾えなかった2人がディフェンス。
  ⑦OFがトップ1人、ゴール裏3人からスタート。足を止めないOFをしたいかららしい。
   次のゴール裏の3人が次どんなプレーするか決めておく。
  ⑧OFは4人がひし型で張って、1人がクリースの形でスタート。クリースプレイを研究してるらしい。
  ⑨OFは上3人、クリース1人、ゴール裏1人が基本的な形。
  ⑩追いつき走2人組で

各メニューの前に各ポジションのリーダーが目標を発表して、終わったらみんなで反省してました。打倒名古屋大学の意識が高いです。ワンワンはそんなにがっつりしかけてませんでした。ただパスミスも少なく、シュートも結構入ってました。
社会人の方はやはりうまかったです。特にクロスワーク。ショートもロングも。そして体でかい。グランボーめっちゃ意識しましたが、簡単に拾われてしまいました。チェック痛かったです。
全体的に目標も明確で、発言も多く意識が高い感じはしました。でもシステムてきなとこは適当に見えました。OFもDFも。1人で攻めて、1人で守ってるって感じでした。
 

(無題)

 投稿者:#19  投稿日:2010年 4月21日(水)00時01分14秒
返信・引用
  俺もレッドについて書きます。これまでのまとめ的な感じでかきます。
OF
コンセプトは「人をかける」です。
つまり、簡単にいったら、ボールサイド側に人をかけて、手薄になった逆サイドでしとめるというものです。極端な話、半分より片側ボールサイドで4on4の形をつくり、逆サイドで2on2になっているとこでフィニッシュみたいな感じです。クリアのときもこれを徹底します。
この際注意するポイントは以下の通りです。
・ボールマンは必ず最初ゴールに向かい怖さを見せること
(やはり、これが一番大事やし、意外とこれができてないと思う。レッドではコンセプトにとらわれ過ぎてパスするのがバレバレでパスカットされるシーンが目立ちました。これはうちにも言えることやと思う。あなたのパスDFに予測されてませんか・・・・?)
・ボールを受ける際のマークマンに対するイニシアティブ
例えば、「キャッチする瞬間にマークマンにチェックされるor詰められるorカットされる」
とかいうのはNG。つまり、ボールマンがキャッチするときに、そのマークマンに対して有利な状況になっているっていうこと。これは、パスをもらう側も大事やけど、出す側もその状況になっているときに出してあげること。極論、イニシアティブをとっていなかったらパス出すなとのこと。
(出す側の工夫ともらう側の工夫だね。もう一度よく考えてみた方がいい。あなたのパスを出した相手は困っていませんか・・・?パスが人任せになっていませんか・・・?パスに、ちょっとした愛情を込めろってことやな。)
・フィニッシュの工夫
できたスペースに対して、どういうフィニッシュの形をとるか。1on1、カットプレー、ピックなど。結局レッドでは、これに対する答えは出なっかった。

次に、ゾーンに対する攻め方についても少し出たので以下載せときます。
・DFとDFの狭間を攻める
→DFのどっちが守ったらいいのか迷わせる
・人をかける
→先ほどとほぼ同じです。
(一人のDFのゾーンに2人入るなどして局所的ブレイクをつくる。そうすると一人で守れないから、もう一人のDFが守りにくる。それを繰り返すことで、本来のゾーンDFの陣形が崩れて、そこを攻め込む。これが、おそらく、ゾーンの攻め方のセオリーやと思います。要は、ゾーンは一人一人のエリアを役割分担で守るから、その役割をダブらせたり狭くするためにはどうするかってのが大事かな。変な表現で分かりにくい人は聞きに来てください)
 

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